1) ROCK
Repeat
- Routines HAVE TO start the same all the time.
- E.g., When we start Kai-thowing-on-the-couch game, we always start with, "Let's do Kai Flying!". It can be a gesture, physical position (standing by the couch), but it has to be the same.
Offer opportunity
- Structure the play or environment so that he can get to respond.
- E.g., Do not throw him unless he asks. He has to ASK in order to receive more sensory play.
Cues
- Pause, wait, look expectantly, etc. to cue him that it's his turn to respond/request.
Keep it fun, Keep it going
- Choose activity that he likes and keep it going a long time!
2) His next goal will be pointing. Grab his fingers, form the pointing and model how to use pointing.
3) Make up a song to do any routine.
We decided to sing a song about brushing his teeth. The song has the words such as up, down, back and force. When we sing the part "up", lift his body up. Do the same thing in other words.
4) He understands a lot, now it's time to build more vocabulary. When blowing bubble, make him say, "one, two, three...Blow!". Generalize this method to other routines and build more vocabularies.
アメリカ 国際結婚 K-1 visa(Fiance visa; 婚約者ビザ)の手続き Green Card(AOS)の手続き アメリカで妊娠&出産 アメリカで大学院生 School Psychology
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7/09/2015
7/02/2015
Speech Therapy Log 3
at
11:46 AM
Labels:
Speech Therapy Log
1. Follow Kai's lead; do not force any activities. INCLUDE ourselves in his activity.
海くんの遊びにうちらが「加わる」。うちらのしたいアクティビティを押し付けない。
2. IMITATE what he does. If he consistently imitates, add something new to the imitation. See whether he imitates.
海くんのしていることを「まねっこ」する。もし海くんが徐々にうちらのまねっこをしだしたら、ちょっと違うことをやってみて、海くんもやるかどうかみてみる。違うことに興味がなさそうなら、また海くんのまねっこに戻る。海くんがうちらの真似っこをするまで繰り返してみる。
3. If he seems to want something (e.g., raisins), asks, "Want raisins?". If he could correctly say, "raisins", give him immediately.
Give what he wants IMMEDIATELY after he properly made a request. According to Eva, we should not say, "good boy" or "good" (well, I personally don't agree with that though!); this will make a stronger connection between "the object ant its labeling" and facilities his "object-symbol (symbol is language" understanding. According to her, giving what he wants, not praising, will promote interaction.
海くんが何が欲しそうにしていたら(例えば、レーズン)、「レーズン食べる?」と聞いてみる。
海くんが「レーズン」(「食べる」はちゃんと言えるので、レーズンがいいと思う。レーズンは言えるくせに言わないから)と言ったら、すぐにレーズンをあげる。
この時に「えらい!」というんじゃなくて、すぐに欲しがっているものをあげるのが一番いいとのこと。海くんは褒められると喜ぶから、私は「そう!レーズン!レーズン!」って言ってから、「えらい!」と言うようにしてる。
4. Make him clean up when he moves to next activity. Say, "All done! Let's clean up!". Then sing the clean-up song.
海くんが次の遊びに移るとき、必ずその前にしていた遊びの後かたづけをさせる。「もうおしまい!」と言って、「お片付けするよ〜」と言って、「片付けの歌」を歌う。
5. Interrupt his activity and say, "Stop!". E.g., if he is jumping, grab his legs, say "Stop!". He is likely to say, "Go!" or "More", to start his favorable activity again. He will learn the word "stop" and will initiate more requests by doing this.
海くんのやっていることを途中で無理やりやめさせる。例えば、ジャンプしてたら足を掴んで、「ストップ!」と言う。こうすることで、「もっと!」とか、「Go!」とか、海くんがうちらとコミュニケーションを取る環境を無理やり作ることができる。
海くんの遊びにうちらが「加わる」。うちらのしたいアクティビティを押し付けない。
2. IMITATE what he does. If he consistently imitates, add something new to the imitation. See whether he imitates.
海くんのしていることを「まねっこ」する。もし海くんが徐々にうちらのまねっこをしだしたら、ちょっと違うことをやってみて、海くんもやるかどうかみてみる。違うことに興味がなさそうなら、また海くんのまねっこに戻る。海くんがうちらの真似っこをするまで繰り返してみる。
3. If he seems to want something (e.g., raisins), asks, "Want raisins?". If he could correctly say, "raisins", give him immediately.
Give what he wants IMMEDIATELY after he properly made a request. According to Eva, we should not say, "good boy" or "good" (well, I personally don't agree with that though!); this will make a stronger connection between "the object ant its labeling" and facilities his "object-symbol (symbol is language" understanding. According to her, giving what he wants, not praising, will promote interaction.
海くんが何が欲しそうにしていたら(例えば、レーズン)、「レーズン食べる?」と聞いてみる。
海くんが「レーズン」(「食べる」はちゃんと言えるので、レーズンがいいと思う。レーズンは言えるくせに言わないから)と言ったら、すぐにレーズンをあげる。
この時に「えらい!」というんじゃなくて、すぐに欲しがっているものをあげるのが一番いいとのこと。海くんは褒められると喜ぶから、私は「そう!レーズン!レーズン!」って言ってから、「えらい!」と言うようにしてる。
4. Make him clean up when he moves to next activity. Say, "All done! Let's clean up!". Then sing the clean-up song.
海くんが次の遊びに移るとき、必ずその前にしていた遊びの後かたづけをさせる。「もうおしまい!」と言って、「お片付けするよ〜」と言って、「片付けの歌」を歌う。
5. Interrupt his activity and say, "Stop!". E.g., if he is jumping, grab his legs, say "Stop!". He is likely to say, "Go!" or "More", to start his favorable activity again. He will learn the word "stop" and will initiate more requests by doing this.
海くんのやっていることを途中で無理やりやめさせる。例えば、ジャンプしてたら足を掴んで、「ストップ!」と言う。こうすることで、「もっと!」とか、「Go!」とか、海くんがうちらとコミュニケーションを取る環境を無理やり作ることができる。
6/30/2015
Speech Therapy Log 2
at
11:33 AM
Labels:
Speech Therapy Log
1) Do not give Kai the thing he likes all at once; Kai does not need people to interact with.
海くんが欲しがるものは、すこ〜しずつしかあげないこと。例えば、水は数滴だけ、レーズンなら一個だけ。おもちゃもブロックなら一個だけ。他のブロックは自分のそばに置いておいて、海くんから見えるけども海くんが自分で取れないようにする。海くんがうちらに言葉を使ってお願いする環境を作る。
海くんが欲しがるものは、すこ〜しずつしかあげないこと。例えば、水は数滴だけ、レーズンなら一個だけ。おもちゃもブロックなら一個だけ。他のブロックは自分のそばに置いておいて、海くんから見えるけども海くんが自分で取れないようにする。海くんがうちらに言葉を使ってお願いする環境を作る。
2) Give just a little each time; again, "bit-by-bit" to promote communication. E.g., give him just a few drips of water. Make him request for more.
1)に同じ。
1)に同じ。
3) If Kai is just focusing on his activity without interacting us, transition to a new activity and start a new activity again. Remember not to give him everything at once; this will lead no interaction.
海くんが自分の手元にあるもので満足して、一人遊びしている場合。他の遊びに誘ってみる。他の遊びを始めるとき、1)と同じく、なんでも少しずつしかあげないこと。
海くんが自分の手元にあるもので満足して、一人遊びしている場合。他の遊びに誘ってみる。他の遊びを始めるとき、1)と同じく、なんでも少しずつしかあげないこと。
4) It is okay for Kai to turn his back on us and rest. The sounds/lights can be overwhelming. Let him rest and recover.
海くんがみんなのやってる遊びに加わる必要はない。たまに光や音に敏感になって、椅子に座って背を向けたりすることもあるかも。これは、自分でちゃんと対処できているので、放っておいてあげる。
海くんは周りの会話ややっていることに全く注意を向けてないように見えるけど、実はかなりしっかり周りの喋っていることなど聞いているし、覚えている。繰り返し聞いていたり見ていれば、そのうちやっていたことを自分でやりだすし、しゃべり出す。
海くんがみんなのやってる遊びに加わる必要はない。たまに光や音に敏感になって、椅子に座って背を向けたりすることもあるかも。これは、自分でちゃんと対処できているので、放っておいてあげる。
海くんは周りの会話ややっていることに全く注意を向けてないように見えるけど、実はかなりしっかり周りの喋っていることなど聞いているし、覚えている。繰り返し聞いていたり見ていれば、そのうちやっていたことを自分でやりだすし、しゃべり出す。
5) Keep the turn-taking going. Remember, our turns will be very short and give the turn back to Kai quickly.
代わり番こゲームをやること。「海くんの番、次はママの番!」。ママの番は短く。ママの番が長いと辛抱強く待てないし、怒り出すので。
代わり番こゲームをやること。「海くんの番、次はママの番!」。ママの番は短く。ママの番が長いと辛抱強く待てないし、怒り出すので。
6) Do not use "good boy" because he is always a good boy! Use, "good".
7) He knows words for a lot of things. Stay behind him and whisper, "more please", to make him mimic.
海くんはかなりの言葉を理解しているけど言わない。海くんの後ろに立って、耳元で海くんが言うべき言葉を教えてあげる。例えば、「もっとちょうだい」とか。海くんが真似るように持って行く。
海くんはかなりの言葉を理解しているけど言わない。海くんの後ろに立って、耳元で海くんが言うべき言葉を教えてあげる。例えば、「もっとちょうだい」とか。海くんが真似るように持って行く。
8) Face-to-face! Put our face very close to Kai to give him a cue that we are talking to him.
自閉症の子はピンポイントに意識が向いていることが多く、一つのことに意識が向いている間は他の感覚器がシャットダウンされていることが多い。例えば、海くんが何かを見ているときに、「海くん、海くん、見てー!」と言っても無視されることが多い(視覚に意識が向いていて、聴覚はシャットダウンされている。スポットライトを想像したら分かりやすいかも)話しかけるときは海くんの顔の真ん前に自分の顔を持ってきて話しかける。
自閉症の子はピンポイントに意識が向いていることが多く、一つのことに意識が向いている間は他の感覚器がシャットダウンされていることが多い。例えば、海くんが何かを見ているときに、「海くん、海くん、見てー!」と言っても無視されることが多い(視覚に意識が向いていて、聴覚はシャットダウンされている。スポットライトを想像したら分かりやすいかも)話しかけるときは海くんの顔の真ん前に自分の顔を持ってきて話しかける。
9) Creative stupidity; do silly things to get his attention and engage in the interaction. E.g., Eva wearing a block as if it were a hat.
わざと間違ったことをして、海くんの注意を引いて、間違いを正させる。例えば、「ジュースちょうだい」と海くんが言ったら、わざと水を持ってくる。多分叩かれると思う笑、けど、そのときに海くんが何かリアクションすると思うので、「あれっ!これは水やー!ママうっかりしちゃったわー!」と言う。
10) Give him choices. He is likely to say the name of the object or initiate interaction with us.
選ばせてあげる。一般的に保育士さんとかに言われる子供の意思を尊重して選ばせるという意味じゃない。海くんがまねをして物の名前を言う環境を無理やり作るという目的。例えば、ブロックを欲しがっているとき「緑のブロック?青のブロック?どっちがほしい?」と聞く。海くんは多分「グリーン」とか「ブルー」とか言うと思う。2語文を覚えさせたいので、「グリーンちょうだい、でしょ?言って!」と言う。ちゃんとそれが言えたらすぐにあげる。
わざと間違ったことをして、海くんの注意を引いて、間違いを正させる。例えば、「ジュースちょうだい」と海くんが言ったら、わざと水を持ってくる。多分叩かれると思う笑、けど、そのときに海くんが何かリアクションすると思うので、「あれっ!これは水やー!ママうっかりしちゃったわー!」と言う。
10) Give him choices. He is likely to say the name of the object or initiate interaction with us.
選ばせてあげる。一般的に保育士さんとかに言われる子供の意思を尊重して選ばせるという意味じゃない。海くんがまねをして物の名前を言う環境を無理やり作るという目的。例えば、ブロックを欲しがっているとき「緑のブロック?青のブロック?どっちがほしい?」と聞く。海くんは多分「グリーン」とか「ブルー」とか言うと思う。2語文を覚えさせたいので、「グリーンちょうだい、でしょ?言って!」と言う。ちゃんとそれが言えたらすぐにあげる。
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